こんにちは、コーポレートブランディング部のおかだです。
みなさんは社内清掃どうしていますか?

オルトプラスの場合

委託していること

オルトプラスはオフィスビルの中に入っているので、オフィスビルのクリーン事業部さんに委託をしています。

どんなことを委託しているか!

■日常清掃

・バキューム掛け 週2日(カーペット、塩ビタイル)
・モップ拭き   週2日(塩ビタイル)
・ゴミ箱ゴミ回収 毎日1回(週5日)

★カーペット

★塩ビタイル

 

■定期清掃

・カーペットクリーニング 年2回
・内窓ガラス清掃

社内で対応していること

・会議室の清掃(毎朝)
・リフレッシュスペース清掃(毎日2回)
・ガラス拭き(毎週火曜日)
・本棚掃除(毎週水曜日)
・ホワイトボードのクリーンアップ(毎週木曜日)
・傘回収(毎週金曜日)

※傘回収について詳しくはこちら↓↓↓↓

社内で行っている清掃は、コーポレートブランディング部のみんなで分担しながら
清掃しています!

社内清掃で気を付けていること

従業員の方々が日々、ミーティングや打ち合わせで使用するリフレッシュスペースは
特に気を向けて清掃しています。
お客さまも入られるスペースというのもありますが、
現場の方々が、これから新しく作っていくことなどを話す場所が汚いと
やる気も落ちてしまいそうですよね。

特にオルトプラスではリフレッシュスペースにガラスのテーブルを置いているので
汚れが目立ちやすいんです、、、

もちろん、私たちコーポレートブランディング部だけじゃなくて
使用した従業員のみなさんもキレイにしてくれるので、とてもありがたいし良い習慣になっていると思います。

掃除をすると生産性が上がる

掃除や整理整頓によって得られる経営的な効用は

「直接的効用」
・職場環境の安全衛生や公衆衛生の向上
・効率の向上およびコストの削減

「間接的効用」
・機械や備品の耐用年数の向上
・従業員のモチベーションやモラルの向上
・チームワークや連帯感の向上
・売り上げの向上

があるそうですよ!

環境整備で人材が育つメカニズム
①ストレスの少ない職場に
・きれいになる
・物を探す手間が省ける
・社内コミュニケーションが円滑に
↓↓
②社員が前向きに
↓↓
③改善のクセがつく
・生産性をあげるには?
・掃除たら会社はもっと良くなる?
↓↓
④自発的に提案ができる人材に
・生産際があがり業績アップにつながる

まとめ

整理・整頓・清掃を習慣づけることによって生産性があがれば
とってもいいことですよね!

年末に向けて大掃除の時期ですが
普段からの清掃も心がけるといいことありそうですね!

WRITER
mayuokada
mayu-okada
おいしいご飯とお酒が大好きです。あとは旅行も!コーポレートブランディング部総務、労務アシスタントです。